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のぶかつの部活動 since 1970
Do you know the answer to this riddle?
ツナゲルニカⅤ
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TATOOえば ウィリアム・ブレイク


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吟遊詩人の声を聞け
  過去、現在、未来を見通し
  その耳はとらえたのだ
  聖なる言葉を
  古の木々の森をこだまする声を

  その声は異教の魂に呼びかけ
  草のしずくにも染み渡り
  星々のきらめく
  北極を動かし
  落日をもよみがえらせるのだ

大地よ、戻れ大地よ
  しずくに濡れた草から立ち上がれ
  夜は去った
  朝日が昇る
  まどろみのうちより目覚めて

  もはや去ることをやめよ
  去ることはやめて
  夜明けの星を眺め
  水辺に立ちつくせ
  すっかり夜が明けるまでは










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トマス・フィリップスによるウィリアム・ブレイクの肖像画(1807年。油絵。ナショナル・ポートレート・ギャラリー蔵)



誕生

1757年11月28日
グレートブリテン王国、ロンドン



死没

1827年8月12日(69歳)
イギリス、ロンドン



職業

詩人、画家、版画家、編集者












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ジャンル

幻視詩



文学活動

ロマン主義









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代表作

『無垢と経験の歌』
『天国と地獄の結婚』
『四人のゾアたち』
『ミルトン』
『エルサレム(『ミルトン』の序詞)』










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影響を受けたもの
聖書、ダンテ、ジョン・ミルトン、エマヌエル・スヴェーデンボリ、ヤーコプ・ベーメ、メアリ・ウルストンクラフト









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影響を与えたもの
ウィリアム・バトラー・イェイツ、ハート・クレイン、ハリール・ジブラーン、アレン・ギンズバーグ、ジョン・ガードナー、クライヴ・バーカー


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ウィリアム・ブレイク(William Blake, 1757年11月28日 - 1827年8月12日)は、イギリスの詩人、画家、銅版画職人。

預言書『ミルトン』の序詞「古代あの足が(And did those feet in ancient time,)」が

1918年にヒューバート・パリーによって音楽が付けられたものが聖歌『エルサレム』としてまたは事実上の

イングランドの国歌として現在のイギリスではたいへんよく知られている。














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しょうもない話題多いけど気になる Rちぇるの刺青とかどうでもええねん

内柴出所して教え子と再婚とか羨ましい さすが獣道に長けていらっしゃる

富田林のあいつはお盆に実家に帰省しとんちゃうんかい

誰が匿ってるねん

スーパーボランティアのおじいちゃんに探してもうたらええねん

ナニゾンかしらんけど、金のパワーって凄いなあ

何でも出来るやん、これまた羨ましい

やっぱり世の中 運やな いかに引き寄せるか ただし努力せなあかんわな

でも、突然きてほしいよな くるのは不幸ばっかり はよ脱出させて

FBの申請も詐欺まがいのビジネスやってる奴ばっかりやし

儲かるんやったら人に教えんと自分でやっとけや

結局なんか紹介して金、金、金やないかい 金かかるんやったら

先に振り込んでくれ もしくは取りにいくから



でも、極力避けたりそんなチャンネルは替えるように設定しているもしくはブロック

何よりも良いことは笑いやな もっとお笑い番組増えたらええのに

若手芸人にチャンスを 最近は全力脱力タイムズ ネタパレ 日曜チャップリンくらいしか

楽しみなし クレージジャーニーも関西地方はおかしいし

昔のドリフやらひょうきん族あたりに戻ってもらえんかなあ

RED DAMARE
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GOYA
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この魔女の夜宴はバスク地方アケラーレ山中でおこなわれていたと迷信的に伝えられており、

ゴヤはこの魔女伝承へと強い興味を抱き、

自身の様式的特徴となる人間の内面的な退廃や蛮風に

示される本質的真意を模索しがら本作を手がけたとも解釈することができる。

ゴヤ好き


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累計訪問者0・・・
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保育士転職のチップを渡すを知りたい。

堪える取材します。

保育士転職の綿密なはこちら。

プラスもうなるサイトを進む。


ルメートル作品の絵画を追いかける予定。
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聖母被昇天












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最近良質の作品を発掘できてまへんわ


まあ、時間経てば良い出会いは求めればあるはず























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本名・・・ピーテル・パウル・ルーベンス

生没年・・・1577年6月28日 – 1640年5月30日

出身地・・・アントウェルペン

作風・・・バロック

家族・・・子供が8人いた

仕事・・・宮廷画家の他に外交官も務めた

パトロン・・・アルガレセト3世





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最近はフランダースの犬みたいな名作アニメってないよな











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ハッピーエンドじゃないんやって衝撃的な作品がまあまああの時代あったなあ
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曜変天目
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漆黒の器で内側には星のようにもみえる大小の斑文が散らばり、

斑文の周囲は暈状の青や青紫で、角度によって玉虫色に光彩が輝き移動する。

「器の中に宇宙が見える」とも評される。

曜変天目茶碗は、現在の中国福建省南平市建陽区にあった建窯(中国語版)で作られたとされる。

現存するものは世界でわずか3点(または4点、後述)しかなく、

そのすべてが日本にあり、3点が国宝、1点が重要文化財に指定されている。

いずれも南宋時代の作とされるが、作者は不詳である。

日本では室町時代から唐物の天目茶碗の最高峰として位置付けられている。


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南宋のある時期、建窯で数えるほどわずかな曜変天目茶碗が焼かれ、

それから二度と焼かれることは無く、なぜ日本にだけ現存し、

焼かれた中国には残っていないのか(器が割れ欠けている完全でない状態のものは発見されている)、

大きな謎として残っている。

中国では曜変天目は不吉の前兆として忌み嫌われ、

すぐに破棄されたために現存せず、わずかに破壊の手を逃れたものが密かに日本に伝来した、

とする説も唱えられたが、後述の中国での陶片の出土状況から南宋時代の

最上層の人々に曜変天目が使われていたことが示唆されている。

のぶかつです
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侮ってました。噂できいてたし、信長の野望で大名にご褒美で渡す茶器くらいの感覚

漫画ゼロで贋作作りの天才が取り扱っていたくらいの認識でした。

クレージージャーニーで取り上げられ初めてその美しさに圧倒されました。

ちょっと前になんでも鑑定団で話題になってたのも記憶に新しい

中国きらいやけど、三国志とか時折めちゃめちゃ凄いと思う

ブルースリーにジャッキーチェンに映画も良いけどなあ

またそれは別のお話




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大阪市にある藤田美術館は、藤田財閥(現在のDOWAホールディングス株式会社)によって設立された美術館です。

展示されている曜変天目茶碗は、代々水戸徳川家が所有していた代物。

藤田財閥2代目総帥である藤田平太郎が手に入れたことで、藤田美術館に展示される運びとなっています。

藤田美術館の曜変天目茶碗の特徴は、曜変模様が茶碗の外側にも描かれている点です。




開催チェックして、見に行こう
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大量殺戮
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主人公のぶかつは零細企業を経営する両親の希望だった。

のぶかつもそれに応え勉学に励み一流大学合格は間違いなかった。

しかし、母・マス江が事故で寝たきりになり、父・三千雄は、過労の末、印刷機に巻き込まれて死亡。

のぶかつは、弟妹を養うため、高校を中退して働かなければならなくなった。
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フランスパンさえあれば、たいていの哀しみは堪えられる。
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膵臓(すいぞう、英: pancreas)は、脊椎動物の器官のひとつで、

膵液と呼ばれる消化酵素を含む液体を分泌し、

それを消化管に送り込む外分泌腺である。






「わたしは命のパンである。あなたたちの祖先は荒れ野でマンナ(神が民に与えた愛の食べ物)を食べたが

死んでしまった。しかし、わたしは、天から降ってきた生きたパンである。このパンを食べるならば、

その人は永遠に生きる。わたしが与えるパンとは、世を生かすためのわたしの肉のことである」(第6章46節)







人の子の肉を食べ、その血を飲まなければ、あなたたちの内に命はない。

わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、永遠の命を得、わたしはその人を終わりの日に復活させる。

わたしの肉はまことの食べ物、わたしの血はまことの飲み物だからである。

わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、いつもわたしの内におり、わたしもいつもその内にいる」(第6章53節









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聴く耳もたないのぶかつ
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寝耳

「いやあああああああああああああああ」span>強調文

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BABEL
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グノーシス主義においては、「聖書の神=ヤハウェ」は「ヤルダバオート」と呼ばれる「偽りの神=悪魔」である。

逆に「聖書の悪魔=蛇」こそが、人類に「知恵(理性)」を授けた「真の神」である。

バベルの塔の建設者はニムロデとされ、彼もまた、「偽りの神=悪魔」に反逆し、

バベルの塔を建設しようとしたことから、神に反逆して地に堕とされた「堕天使=悪魔」と同一視され、「真の神」とされる。

よって、当然の結果として、聖書の記述も、聖書の神の言葉は「偽りの神=悪魔」の言葉として、

正反対に解釈することが正しいとされることになる。

グノーシス主義においては、聖書における「神」と「悪魔」の立場が入れ替わっている。

それは即ち、聖書における「善」と「悪」の「規範・価値」が逆転・倒立することを意味する。

バベルの塔の記述に則して言えば、それは言語だけにとどまらず、

バラバラになった言語・民族・宗教・思想・文明・文化・経済・通貨・国家・人種・身分・性別・家族・

人間の自他の意識などを統一(=それらの区分区別の廃止=破壊)し、即ち、バベルの塔を建設し、

人間が「偽りの神=悪魔=ヤルダバオート」に代わって神の座に就き、「真の神=聖書の悪魔」より与えられた

「知恵(理性)」をもって、世界を支配することが正しい、という解釈になる。


「神は我々の企てを支持される」

それは「偽りの神=悪魔=ヤルダバオート」が命じた「古き世界(時代)の秩序」を破壊し、

「善」と「悪」の「規範・価値」を逆転し、「新しき世界(時代)の秩序」を作り上げることを意味する。


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