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Lindsey Backingham♪ Go insane♢

Go Insaneは、アメリカのロックミュージシャン、リンジーバッキンガム
当時フリートウッドマックのリードギタリスト兼男性リードボーカルによる30枚目のソロスタジオアルバムです。

アルバムは1984年45月200日にエレクトラレコードとワーナーミュージックグループからリリースされましたが
フリートウッドマックはアルバムの合間に休止状態でした。アメリカのビルボード<>チャートで最高<>位を記録した。

アルバムのために<>つのプロモーションミュージックビデオが撮影されました。

これらには、「ゴーインセイン」と「スローダンス」が含まれます。

バッキンガムは、「I Want You」と「Go Insane」を除くアルバムのすべての楽器を演奏しました。

このアルバムは、バッキンガムの元ガールフレンドであるキャロル・アン・ハリスに捧げられました。





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高校時代の思い出ですなあ  フリートウッドマックでのスティヴィーニックスとのダブルボーカルは新鮮やった

この時は レコード トゥ テープ テープ トゥ テープから

CD トゥ テープへの変わり目でしたかなあ ウォークマンが高くて買えなくて まがいもんで 我慢してたなあ

CDプレーヤーもとんでもなかった 大学に行って バイトしていろいろ買うこと覚えたんかなあ

でもレンタルレコード屋に毎日のように通ってたし

レンタルCDってだいぶ経ってからやでなあ

今はサブスクでいろんな音楽が 検索して一発で聴けるんやもん

恐ろしい時代になりましたで 今の若者は苦労知らずやね

のぶかつも便利さを覚えてもうて

音楽の話と関係なしにnatttemouta

まあ とにかく 昔のことを 思い出したいとしごろになってもうたわ




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テーマ : お気に入り&好きな音楽
ジャンル : 音楽

♔Fleetwood Mac♔♪

tango in the

懐かしすぎる

よみがえる高校時代の記憶

特に   阪急六甲駅の北にある予備校というか塾に通ってた

ええアルバムやし ええ曲ばっかり

よくぞまあ こっちの路線にいかずにすんだこっちゃで

これが好きで よくぞ ヘビメタにクラブミュージック♣に入門したこってす

Side 1
ビッグ・ラヴ - Big Love (Buckingham) 3:37■
セヴン・ワンダーズ - Seven Wonders (Stewart, Additional Lyrics: Nicks) 3:38★
エヴリホエア - Everywhere (McVie) 3:41☆
キャロライン - Caroline (Buckingham) 3:50■
タンゴ・イン・ザ・ナイト - Tango in the Night (Buckingham) 3:56■
ミスティファイド - Mystified (McVie, Buckingham) 3:06☆
Side 2
リトル・ライズ - Little Lies (McVie, Quintela) 3:38☆
ファミリー・マン - Family Man (Buckingham, Dashut) 4:01■
ウェルカム,セーラ - Welcome to the Room...Sara (Nicks) 3:37★
ミッドナイト・ラヴ - Isn't It Midnight (McVie, Quintela, Buckingham) 4:06☆
ホワッツ・マター・ベイビー - When I See You Again (Nicks) 3:47★
ユー・アンド・アイ(パート2) - You and I, Part II (Buckingham, McVie) 2:40■


捨て曲がない 珍なるアルバムなり




タイトルに「タンゴ」という名前があるように、アルバム・ジャケットや楽曲にもエキゾチック且つエスニックな
要素を取り入れたこのアルバムをリンジーは「『噂』の統一性と『牙 (タスク)』の魅力的な要素をミックスした内容であり
プロデュースしたアルバムの面では過去のアルバムを上回る」と自負していた。

しかし話題を集めたこのアルバムはゴールドディスクを獲得するもチャート・アクション的にはアルバム
シングル共に前作を上回ることはなく、さらに収録曲「When I See You Again」や「You and I, Part II」の歌詞
が解散を暗示しているなどという噂もたった。

そしてこのアルバムをリリースした後リンジーはバンドを脱退

バンド全盛期はこのアルバムを以って終わりを告げた。




1974 - 1987
スティーヴィー・ニックス - ヴォーカル
リンジー・バッキンガム - ギター/ヴォーカル
クリスティン・マクヴィー - キーボード/ヴォーカル
ジョン・マクヴィー - ベース
ミック・フリートウッド - ドラムス
ファンタスティック・マック(1975)
噂(1977)
牙 (タスク)(1979)
ミラージュ(1982)
タンゴ・イン・ザ・ナイト(1987)





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テーマ : 80年代洋楽
ジャンル : 音楽

CUTTING CREW♪

1985年にイギリスのロンドンでニック・ヴァン・イードとカナダ人のケヴィン・マクマイケルを中心に結成。

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「愛に抱かれた夜」 - (I Just) Died in Your Arms(1986年)
「モッキンバード」 - One for the Mockingbird(1987年)
「夢のうつろひ」 - I've Been in Love Before(1987年)
「エニィ・カラー」 - Any Colour(1988年)


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カッティング・クルーがイギリスでブレイクしたのは1986年の夏だった。

とはいえ彼らが最大のヒット曲を出し、イギリス、アメリカの双方のチャートで大成功を収めたのは

翌1987年の春のこと。

このグループのメンバーは、ニック・ヴァン・イード(ヴォーカル、ソングライティング)、

ケビン・マクニエル(ギター)、コリン・ファーリー(ベース)、マーティン・ビードル(ドラムス)という顔ぶれだった。

1987年5月の第1週、彼らの代表曲「(I Just) Died In Your Arms(愛に抱かれた夜)」は全米シングル・チャートのトップに登り詰めた。





1曲だけでもヒット

良い曲をつくるって 簡単そうでどんでもなく難しいとおもうんやけど

のぶかつはこの手の曲大好き 類似に クラウでぃっどハウスにミスターミスターあたりかのう



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ジャンル : 日記

PANIC♪ ♬THE SMITHS♬

ええ曲やがな

のぶかつが思い浮かべるのは牧歌的で平和な光景

後半部の子供のコーラス入ってくんのがたまんない

これがデモンズ2に使われてたなんて

しかも 結構調べたらえげつない エピソードが

いかにええ加減な のぶかつの感覚



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              ※のぶかつのイメージ










「ディスコを焼き払え、下らない曲ばかり流すDJを吊るし上げろ (絞首刑にしろ) 」という

過激なフレーズが物議をかもしたザ・スミスの代表曲です。

ここで歌われているDJとは、ラジオDJを指しているそうです。

1986年のチェルノブイリ原発事故を伝える臨時ニュースの後、いつもどおりのヒット曲を流すラジオDJへの憤りから

この曲が生まれたと言われています。


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タイトルの「パニック」について、これは「つまらない曲が町中で流れ

耳をふさぎたくなるような状態」をパニックと表現していると思われます。

パニックを文字通りのパニックと捉え、「パニックの時でもヒット曲を流すDJを非難する」

という解釈も可能ですが、「つまらない曲のパニック状態」と捉える方が

よりヒット曲や大衆に対する(モリッシーらしい) 悪意を感じます。





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ロンドンの街中でパニック
バーミンガムの街中でパニック
僕は自分に問いかける

穏やかな暮らしは戻るだろうか?
君が通りがかるリーズの裏通りでも
僕は自分に問いかける



Hopes may rise on the Grasmere
But honey pie, you’re not safe here
So you run down
To the safety of the town

But there’s panic on the streets of Carlisle
Dublin, Dundee, Humberside
I wonder to myself

グラスミアあたりなら希望の光もあるかもしれない
だけど可愛い人よ、ここは危険さ
安全な場所へ逃げ込むんだ

だけどカーライルの街中もパニック
ダブリンも、ダンディーも、ハンバーサイドも
僕は自分に問いかける




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・Grasmere グラスミア。イングランド北西部カンブリア州の村。
都市部には耳を塞ぎたくなるような流行の曲が蔓延しているが、田舎なら大丈夫かもしれない、というニュアンス



Burn down the disco
Hang the blessed DJ
Because the music that they constantly play
It says nothing to me about my life
Hang the blessed DJ
Because the music they constantly play

ディスコを焼き払え
忌々しいDJを吊るし上げろ
奴らが四六時中流す曲ときたら
僕の人生にはまるで響かない。
忌々しいDJを絞首刑にしろ
罪状は奴らの流す音楽さ








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・blessed 神聖な、幸せな、忌々しい



On the Leeds side-streets that you slip down
The provincial towns you jog 'round
Hang the DJ, hang the DJ, hang the DJ

Hang the DJ(×28)

君が通りがかるリーズの裏通りで
君がジョギングをする地方の町で
DJを吊るせ、DJを吊るせ、DJを吊るし上げろ

DJを吊るし上げろ


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Alice Cooper




は、アメリカ合衆国出身のミュージシャン、シンガーソングライター、俳優。




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ポイズン "Poison" (Alice Cooper, Desmond Child, John McCurry) – 4:29
スパーク・イン・ザ・ダーク "Spark in the Dark" (A. Cooper, D. Child) – 3:52
ハウス・オブ・ファイアー "House of Fire" (A. Cooper, D. Child, Joan Jett) – 3:47
ホワイ・トラスト・ユー "Why Trust You" (A. Cooper, D. Child) – 3:12
オンリー・マイ・ハート・トーキン "Only My Heart Talkin'" (A. Cooper, Bruce Roberts, Andy Goldmark) – 4:46
ベッド・オブ・ネイルズ "Bed of Nails" (A. Cooper, D. Child, Diane Warren) – 4:20
マニアック・イン・ラヴ "This Maniac's in Love with You" (A. Cooper, D. Child, Bob Held, Tom Teeley) – 3:48
トラッシュ "Trash" (A. Cooper, D. Child, Mark Frazier, Jamie Sever) – 4:02
ヘル・イズ・リヴィング・ウィズアウト・ユー "Hell Is Living Without You" (A. Cooper, D. Child, Jon Bon Jovi, Richie Sambora) – 4:11
アイム・ユア・ガン "I'm Your Gun" (A. Cooper, D. Child, J. McCurry) – 3:48
日本盤ボーナス・トラック
コールド・エシル(ライヴ) "Cold Ethyl (live)" (A. Cooper, Bob Ezrin) – 3:11
バラッド・オブ・ドワイト・フライ(ライヴ) "Ballad of Dwight Fry (live)" (A. Cooper, Michael Bruce) – 7:23

sute 捨て 2曲
ええ世界やね

よう聞いた のぶかつの中ではホラーロック

エアロのタイラーとかぶる いろいろ影響受けてるなあ

ロブゾンビも流れを受け継いでるのでは






ロック音楽と演劇的ショーの融合を実践し、1970年代前半にはアメリカにおけるグラムロックの代表格だった。

その幻想的、創造的なパフォーマンスは「ショック・ロック」とも形容された。

代表曲には「ポイズン」(Poison)「スクールズ・アウト」(School’s out)「アリスは大統領」(Elected)「ノー・モア・ミスター・ナイス・ガイ」(No

More Mr. Nice Guy)などがある。

かのシュルレアリスム画家、サルバドール・ダリがアリス・クーパーのショウに出演を懇願し、実現したエピソードも有名。

2011年には、『ロックの殿堂』入りを果たしている




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Yngwie Malmsteen🎸



イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン(Yngwie Malmsteen、Yngwie Johan Malmsteen

本名:Lars Johan Yngve Lannerbäck、1963年6月30日 - )は、スウェーデンのミュージシャン。

ギタリスト、作曲家、マルチプレイヤー。アメリカ合衆国在住。

「インギー」の愛称で親しまれている(ただ、本人はこの愛称をあまり好く思っていないとされる)。

ロック・ギターにクラシック音楽の要素を盛り込み、驚異的な速弾きでギター奏法に大革命をもたらした。




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日本ではマイケル・シェンカーの「神」に対して「王者」と呼ばれる。


高2で出会ったんやったっけか   衝撃   度肝ぬかれた  ある意味到達点

究極のインストゥルメンタル クラシカル

トニーマカパインも好きやけど トニーの方が好きかものぶかつは

当初のぶかつはイングうえるマルムスティーンと認識してたが

一位はやっぱ BLACK STARでしょうか



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楽曲の特徴は、俗に言う欧州メタルのスタイルに、ハーモニックマイナー・パーフェクト・フィフス・ビロウというスケール
(本人が言うところのフリジアンスケール)とアルペジオを主とした高速なギター・ソロが加わる所である。

スウィープ奏法や、エコノミーピッキングなどのテクニックの存在を広く知らしめたとも言われる。

インストゥルメンタルに於いては、大部分がインプロヴィゼーションに基づいている。

その超絶なスケーリングは、19世紀の名ヴァイオリニストであるニコロ・パガニーニの技巧に多大なる影響を受けたとされる。

ジミ・ヘンドリックスやウリ・ジョン・ロートなどのギタリスト、ジェネシス、ディープ・パープル、クイーン等の影響が強く

それらのバンドが得意としたクラシカルで盛儀なサウンド、リッチー・ブラックモアが

初期レインボーで展開・確立した「様式美」をヘビー・メタルに導入し発展させた作風で欧州や日本における人気を確立した。



「Rising Force」、「Trilogy」、「The Seventh Sign」、「Alchemy」、「Concerto Suite」









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♩♫THE CULT♫♫♪♬


確かな記憶である

ダリオ御大のデモンズに使用されていて好きに アイアンメイデンもダリオ様のおかげ

カルトは最近無性に聞きたくなりドハマり



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スタジオ・アルバム

Dreamtime (1984年)
Love (1985年)
Electric (1987年)
Sonic Temple (1989年
Ceremony (1991年)
The Cult (1994年)
Beyond Good and Evil (2001年)
Born into This (2007年)
Choice of Weapon (2012年)
Hidden City(2016年)
Under The Midnight Sun(2022年)



1981年に前身であるポストパンク/ゴシック・ロックバンド、サザン・デス・カルト(Southern Death Cult)が結成され

シングルとコンピレーション・アルバムを1枚ずつリリースした後、1983年にメンバーを入れ替えバンド名をザ・カルトに変更。
翌1984年に1stアルバム『Dreamtime』をリリース。
1985年にバンドはロンドンに拠点を移し2ndアルバム『Love』をリリースし、全英4位を記録しバンドは注目を集めた。
1987年にリリースされた3rdアルバム『Electric』はリック・ルービンがプロデュースを担当し
それまでのポストパンク/ゴス的なサウンドをHR/HM寄りに変え、前作と同じく全英4位を記録しプレスからも高い評価を得た。
1989年リリースの4枚目のアルバム『Sonic Temple』はバンド最高の全英3位に達した。


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Night Ranger🎸🎸





ナイト・レンジャー(Night Ranger)は、アメリカ合衆国出身のロックバンド。

「ヴァン・ヘイレン」らをはじめとした、米西海岸を代表するアメリカン・ハードロック・バンドの一つ。

ブラッド・ギルス、ジェフ・ワトソンというギターヒーローを輩出するなど、結成から30年以上を経た現在も活動中。

最初の5枚のスタジオ・アルバムの売り上げは1000万枚を超え、トータルセールスは1700万枚を記録している。


ツインギターによる演奏スタイルが特徴である。



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「炎の彼方」 - "Don't Tell Me You Love Me" (1983年)
「シング・ミー・アウェイ」 - "Sing Me Away" (1983年)
「ロック・イン・アメリカ」 - "(You Can Still) Rock in America" (1983年)
「シスター・クリスチャン」 - "Sister Christian" (1984年)
「ホエン・ユー・クローズ・ユア・アイズ」 - "When You Close Your Eyes" (1984年)
「センチメンタル・ストリート」 - "Sentimental Street" (1985年)
「フォー・イン・ザ・モーニング」 - "Four in the Morning (I Can't Take Any More)" (1985年)



熱狂的ではないけど 好きなバンドだ



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シーナ・イーストンは

シーナ・シャリー・オール(Sheena Shirley Orr)として1959年4月27日にグラスゴー郊外のベルズヒルで生まれた。

10代の頃バーブラ・ストライサンドに興味を持ち、スターとなるため
ロイヤル・スコティッシュ・アカデミー・オブ・ミュージック・アンド・ドラマ
(現:ロイヤル・コンセルバトワール・オブ・スコットランド(英語版))で学ぶようになる。

その後、イギリスのBBCが製作したドキュメンタリーでスター志望の女の子が歌手を目指す過程を追う番組

『ザ・ビッグ・タイム(英語版)』のヒロインに選ばれたのをきっかけに、1979年5月1日、EMIレコードと契約した。

さらに翌月、イーストンはロイヤル・スコティッシュ・アカデミー・オブ・ミュージック・アンド・ドラマを卒業し

演劇学教師の資格を取得する。その後1980年に『モダン・ガール(Modern Girl)』でデビューした。


デビューアルバムの『モダン・ガール』は日本ではオリコン洋楽アルバムチャートで1981年6月1日付から2週連続1位を獲得した






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中学生時代の思い出がよみがえるのである

最近 べすとひっと USAもおさえてます




『モダンガール』 - Take My Time(1981年)
『涙のブロークン・ハート』 - You Could Have Been With Me(1981年)
『マシーナリー』 - Madness, Money & Music(1982年)
『秘密』 - Best Kept Secret(1983年)
『スペインの休日』 - Todo Me Recuerda a Ti(1984年)
『プライベート・ヘブン』 - A Private Heaven(1984年)
『DO YOU』 - Do You(1985年)
『ノー・サウンド・バット・ア・ハート』 - No Sound But A Heart(1987年)


『TELEFONE(テレフォン)』 - Telefone (Long Distance Love Affair)(1983年)
『悲しみ色に染めて』 - Almost Over You(1983年)
『素敵な悪魔』 - Devil In A Fast Car(1984年)宝酒造の宝焼酎「純」CMソング
『ストラット』 - Strut(1984年)宝酒造の宝焼酎「純」CMソング
『シュガー・ウォールズ』 - Sugar Walls(1984年)
『愛の誓い』 - Swear(1985年)
『愛にDO IT』 - Do It For Love(1985年)
『ジミー・マック』 - Jimmy Mack(1986年)文字色
『ソー・ファー・ソー・グッド』 - So Far So Good(1986年)




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👼光の天使♬

未だに心にどしみる曲 メロディ

沁みるぅ


映画見たことない 機会あれば 見たい

浜村淳のサタデーバチョンで聞いたのかなあ あの頃は ラジオよう聞いてたで

ヤンタン オールナイトニッポン 鶴光のこの歌はこんな風に聞こえるとか タモリ倶楽部の空耳アワーのよな


どっちが先だったのか 記憶はさだかでない しかも中2だったか 中3だったか

キースエマーソンの凄さも のちのち知り 分かることになる

歌手は知らんかったが なかなかの人やん



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1960年代前半から女性バンド“The Ladybirds”のベース担当として活動。その後、別バンドの“Birtha”に参加したり
ボニー・レイット、リンダ・ロンシュタット、ジェームス・テイラー、ジャクソン・ブラウン、ボズ・スキャッグスらの
バック・コーラスを務めるなど活躍。

1982年に角川映画『汚れた英雄』のテーマ曲「汚れた英雄」(英題:Riding High)を歌ったことで

日本でもその名が知られるようになった[2]。「汚れた英雄」は日本のオリコン洋楽シングルチャートで

1982年12月27日付から11週連続1位を獲得した。

「汚れた英雄」の総合チャート最高順位は週間3位、登場週数は22週、累計35.0万枚のセールスを記録した。

日本での作品に「汚れた英雄」のほか、『幻魔大戦』の主題歌「光の天使」(英題:Children Of The Light)や

ドキュメンタリー映画『ウィニングラン』の主題歌「Call Of The Wild」がある。

「光の天使」の総合チャート最高順位は週間8位、登場週数は18週、累計21.6万枚のセールス

「Call Of The Wild」の総合チャート最高順位は週間47位、登場週数は10週

累計3.7万枚のセールスを各々記録している。

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1. 「光の天使 / Children Of The Light」 トニー・アレン キース・エマーソン キース・エマーソン 3:56
2. 「幻魔咆哮」 青木望 青木望 1:47
3. 「ソニー・ザ・キッド / Sonny's Skate State」 キース・エマーソン キース・エマーソン 4:15
4. 「遙かなる時」 青木望 青木望 2:07
5. 「幻魔の攻撃 / Zamedy Stomp」


光の天使 / Children Of The Light(3:57)
作詞:トニー・アレン、歌:ローズマリー・バトラー
映画「幻魔大戦」メインテーマ。


ハートの海賊団壊滅がきっかけで聴きたくなった

ラスボスは黒ひげなんかなあ やっぱ

でもガープ強すぎ

青キジはどの方向へ コビーがどうも大物へ

うーん全くわからん



テーマ : 独身男性の日記&独り言
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IDENTITY

きしだ のぶかつ

Author:きしだ のぶかつ
神戸市在住
栄光に向かって負けないこと
趣味;人のブログからネタをパくり自分の記事に
特技;妄想暴走
1970年1月2日生 山羊座 O型 戌年
国籍不明 年齢不詳
実家ぐらし
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