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のぶかつの部活動 since 1970
Do you know the answer to this riddle?
迷路走者
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記憶を失い、謎の巨大な迷路(maze=メイズ)に送りこまれた主人公たちが、脱出に挑む物語。

高い壁に囲まれた謎のエリアに送り込まれた記憶を失った青年。

壁の中では、数年前から彼と同じようにその壁の中に放り出された同年代の青年たちがリーダーのアルビー

のもとコミュニティを作り暮らしていた。

そこには月に一度、生活物資とともに新しいメンバーが送り込まれてきていた。

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映画は予備知識なしで見たほうがいいかもしんない

キューブとハンガーゲームのイメージがあった。

小説が売れてたってくらいの知識やったけど

のぶかつ的には好きな部類の映画やった

海外ドラマ見すぎなのか 若手俳優陣が半数見たことあった

チャックに感情移入できずラストのほうではなんだかなあ

TWDやロストしかりええ役どころにコリアン使うなよな

あんま日本人使われへんよな へんなアジア人つこて

日本人風の名前つけやがって まあ悪くはなかったが

DNA的に嫌いで韓流ブームなんて糞くらえ

それてもたやん なんかの実験やったみたいで大ヒットするような謎ではないと

思ったが蜘蛛みたいな機械とかいったんかなあ

でも、次は2借りますけども どうひっぱるんやろ


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10点満点中4.9点。海外での評価は、分かりやすい世界設定とノンストップで描かれるスリルが好評を得ている反面、

リアリティラインの設定の甘さやテーマのチープさを指摘する感想もある。

その辺りは、小説がティーン向けであることに所以するのかもしれない。

どの世代に向けてで違ってくるわな

少年少女向けと考えたら面白いと思う、納得。

これ製作したチームで実写版 進撃の巨人作ってくれ
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真夜中男
ジャケ借りで当たりなし

のぶかtdwす
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アレックスたちはゲームを終わらせるため屋根裏部屋に向かった。

そこにアレックスの祖母がやってくる。そして、ハーディングは彼女に殺されてしまう。

アレックスは箱に入っていた銃で祖母を撃ち殺す。

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ゲームが終わったと安心していた2人だったが、目の前にはミッドナイトマンがいた。

ここで、ゲーム終了を告げる時計の鐘がなり、ミッドナイトマンはどこかへと去っていった。

マイルズは塩の円から外へ出てハーディングの遺体の腕時計を見て気づく。

「まだ、3時33分になっていない!」。

ミッドナイトマンがアレックスたちを油断させるために家にある時計の針をいじっていたのだった。

マイルズは再びやってきたミッドナイトマンに殺されてしまう。


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そして、ミッドナイトマンはアレックスの目の前にやってきてゲームオーバーだと告げた。

その家に新しい住人が引っ越してきた。

息子は父親に“古びた箱”をもらっていいかと聞く。

父親は害はなさそうだからいいだろうと息子にその箱をあげた。

おわり


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全く記憶に残らない映画っていっぱいあるけど、そんな1本

記録にだけでも残していかないと人生の意味が・・・

って、そこまでいかんやろうけど、なんでつくったのかなあ?

ババアの演技だけが幽かに記憶に残るかっと
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皮面 99.9%ネタバレあり
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「エリザベス関係ないや~ん」

鑑賞後叫んでもうたわ

っていうかなまじっかゲオで100円で新作レンタルしてるもんやから

3枚ほど借りたおいおい感想






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どうも、のぶかつです。

ホラー映画の金字塔、トビー・フーパー監督作【悪魔のいけにえ】の正統な前日譚である【レザーフェイス】を狩りた。

あの有名殺人鬼誕生の秘話ということで気になるでしょうよ!

鑑賞直前に久しぶりにプライムビデオにある【悪魔のいけにえ】を観直したりして、若干の気合いの入りよう。

あれ?ビギニングってなかったっけか?

本作は、昨年亡くなってしまったトビー・フーパー最期のプロデュース作品であり、

大好きな俳優【ブレイド】【somewhere】のスティーヴン・ドーフ出演&監督を務めるのは

フレンチホラーの問題作【屋敷女】のジュリアン・モーリーとアレクサンドル・バスティロのコンビ。

条件としては申し分ない!

果たしてどう転ぶんでしょうか。




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ソーヤー家の三男ジェドは、5歳の誕生日にチェーンソーをプレゼントされるが、

その後農場で少女の変死体が見つかり彼は更生施設へ送られる。

10年後、患者仲間に強要され看護師を誘拐して施設を脱走したジェドは、破滅的な逃避行を繰り広げるはめになる。

そして彼らを、かつてソーヤー農場で殺された少女の父親ハートマン保安官(スティーヴン・ドーフ)が執拗に追跡し……。

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実は観る前から一抹の不安を感じてました。

その理由は、あらすじを読んで分かる通り【悪魔のいけにえ】に出てくるレザーフェイスはソーヤー家の4男であり本名はババ・ソーヤー。

あれ?本作のレザーフェイスは3男で名前はジェド…

すでに設定からして違うじゃないか!!?

これはちょっといただけない!どこぞのソーヤー家の話だよ?

ソーヤー家の3男と言えば、顔に大きなアザのあるキチ◯イのヒッチハイカーだろうが。

アイツの名前を調べたらナビンズ・ソーヤー。案の定ジェドでは無いですね。

正当な前日譚と謳われてるけど…これはどういう事なのかな?その辺りを確かめるためにも・・・



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好戦的なアイクやクラリス、自閉症気味の巨漢のバドなどなかなか心を開き話し合える相手がいませんが、

中で出会った青年ジャクソンとは比較的冷静なやり取りができました。

そんな中、ヴァーナが病院の収容病棟に侵入し、混乱を起こすと病院内は大混乱となります。

アイクやクラリス、バドは、院長やスタッフに襲い掛かり脱走します。

途中で出会ったジャクソンとリジーを人質にして、5人となった逃亡者たちにハートマン保安官たちの追手が迫ります。

ジャクソンやリジーは何とかして脱走を図りますが、アイクとクラリスは銃を片手に2人を脅します。

さらに逃亡の途中でバドが負傷してしまいます。

一方ヴァーナと通じていた副保安官は脱走したメンバーの名前を伝えます。

その中にあの今は名を変えているジェディダイアが含まれていました。

保安官の追手が迫るなか、アイクとクラリスが、そしてバドが命を落としていきます。

ジャクソンとリジーがたどり着いた先は、あのソーヤー家でした。

情報提供していいた副保安官は報酬を要求しますが、逆に襲われ殺されてしまいます。

ハートマン保安官も、また罠にかかり重傷を負います。


やがて、ジャクソンとリジー、ハートマン保安官は狂気の一家ソーヤー家集められます。

そしてあの禍々しいチェーンソーが姿を現します。

それを見てある人物の目の色が変わります。ジャクソンこそジェディダイアでした。

彼はハートマン、そして正気に戻るように説得するリジーを殺害します。

家族のもとに戻ったジェディダイア。

彼は地下の工房でリジーの顔の皮を剥ぎマスクを作ります。

傷ついた自分の顔を隠します。レザーフェイスの誕生です。



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マイケル・ベイのリメイク作品で十分

無駄な時間やったわ、大体つまんないと時間が長く感じるそれでしたが

大体殺人鬼やらおかんがこぎれいなんがいただけない

もっと醜悪できちゃないルックスでないと

怖さは全くなし もちろん緊張感もハラハラドキドキも

つくづくトビーフーパーっつうか 原点の凄さを一層感じた。

やっぱり宣伝に騙されるのぶかつ 当たりはなかなかひけないけど

積み重ねですな いろんなの見て引き出しを広げてこそのだ

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†REV0LVER†
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ギャンブラーのジェイク(ジェイソン・ステイサム)はカジノ王マカ(レイ・リオッタ)

にハメられ7年間投獄される。出所後マカに再び挑み大金をせしめてジェイク。

マカはジェイクを殺すため殺し屋のソーター(マーク・ストロング)を雇い彼を襲わせる。

しかしすんでの所でジェイクを助けたのは謎の男ジャックとアヴィの二人組みだった。

彼らは金貸しを営んでおりジェイクは半ば強制的に二人の下で回収屋として働くことになる。

しかしジェイクには命にかかわる病気があり…



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難解というかもうわけわかめ!!というこの映画

ガイ・リッチーならではの爽快感のかけらもない作品となっておりますよー

いったいどう解釈したらいいのか。

ネタバレ満載でお送りします。


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①全部ジェイクの妄想

ジェイクが出所後出会い運命を(強制的に)ともにするジャックとアヴィの二人。
彼らはジェイクにとって都合のいいことばかりします。
その大きな行為というとマカをひどいめにあわせること。
マカは裏世界の大物“ゴールド”とつながりをもち顔を広げようとしています。
ゴールドはその正体こそ不明ですが決して逆らうことができない大物として
マカすら恐れています。
そんなゴールドのもとに大量のお粉を届けようとしたマカですが
ジャックとアヴィそしてジェイクによって保管していた金庫を襲われ
あえなく失敗に陥ります。その後も何度か失敗に陥れられるマカ。


MISUTA GUIIDO


これはそもそもジェイクにとって都合のよいことばかりなのです。
なにせジェイクを陥れたマカなのですから。
ジェイクの危機を二人は何度か救います。なぜそこまでしてくれる??

ジェイクが刑務所にいたころ両隣にいた二人のとんでもなく頭の冴える男こそ
アヴィとジャックだったのだと判明するシーンがあります。
しかしその二人は本当に投獄されていた事実も無いくらい影も形もなく脱獄した。
というカットがありますがこれこそまさに妄想だといえる大きなポイントで
そもそも二人はジェイクの中にいた人格の一つだといえます。


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②ジェイクは出所すらしていない…!?

ジェイクにとって都合のよいことばかりおこる…
そもそもジェイクは出所してるのでしょうか?
その総ては妄想なのではないでしょうか。
ジェイクの隣にいたとんでもなく賢い二人も
総て妄想なのではないでしょうか??

というノブカツもびっくりの仮説を立てておきます。


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そんないくつもの解釈が出来る本作ですが

結局なんなの??なんなんすか??といいたくなるのが正直なところです。

いつものリッチー映画らしく途中までまったくばらばらで

わけのわからなかったシーンが

最後の最後にくっついてすっきりするっていうのを期待したのに

それすらありませんでした。


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だからこそもやもやしたのかもしれません。

途中のステイサムが一人で発狂するシーンはぞくっとするほどかっこよくて

このシーンの為にDVDを買ってもいいかもしれないとすら思ったのに…

エンドロールではスタッフやキャストの名前が流れない。

という異例の?実験を試みておりますが

それすらも「時間なかったんじゃないの?」といいたくなります。

もやっとした映画だったなー!!!

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ガイリッチー節不発、なんかあったんやろか

ロック・・・ スナッチレベル期待してたからだめだったのか

レイリオッタが懐かしい ハンニバルの脳みそ食べさせられた捜査官に不法侵入の刑事役

年くうてないなあ

めちゃくちゃ眠たかった。寝不足でもなかったのに

全てを求めてはいけない 賛否あるやろし、つまらなかったけど

のぶかつ的には割りと満足 でもやっぱりおしい

ジェイソンステイサムはええ役者になったなあ

髪のうすい俳優大好き


今のとこ1位ロックストック・・・・・・やな これ以上でえへんけど

弟子の映画キングスマンもええ線いってる

キックアスも最高やったなあ ニコラスケイジ君はこれの前くらいから

ニコケイになっていったのかい コンエア フェイスオフ ザロックのあの時代は

凄まじかったなあ8㎜も良かった ウイッカーマンあたりから不穏な空気?

でも、今度のマンディあたりから復活の予感!

こんだけヒット作出てたら贅沢いうたらあかんな

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のぶかつの部活動がピエロを笑う
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『アイデンティティー』『シックス・センス』『ファイト・クラブ』など、最後に「あっ!」と

世界がひっくり返る感覚を味わえる映画群を「マインドファック・ムービー」という。

今回見てきたドイツ映画『ピエロがお前を嘲笑う』(英題:『WHO AM I – NO SYSTEM IS SAFE』、監督:バラン・ボー・オダー)も

その触れ込みで宣伝していた。

それにしてもマインド・ファックって凄いネーミングである。



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•「106分間、あなたが目にしたものは果たして真実か?」
•「騙された!」
•「この映画に仕掛けられたトリックは100%見破れない」

と、ポスターに書かれている煽り文句の数々、そんなにハードル上げて大丈夫かと心配になってしまうが、

じゃあ存分に騙されてやろうと




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一人の青年が警察に出頭してきたところから映画は始まる。

彼の名はベンヤミン(トム・シリング)、そして自分こそ世間を騒がせたハッキング事件を起こした

「CLAY」(=Clowns Laugh at You=「ピエロがお前を嘲笑う」)のメンバーだと言う。

彼が語るのは衝撃の事実だった。プログラミングを独自に学びつつピザ屋のバイトで生活をするベンヤミンは、

あるとき幼馴染のマリ(ハンナー・ヘルツシュプルンク)という女性のために試験の解答を盗もうとして失敗する。

その罰として与えられた奉仕活動、そこで彼はマックス(エリアス・ムバレク)と運命の出会いを果たす。

夢想家であるマックスに誘われ、彼の仲間とともに金融システムや製薬会社をハッキングしていくベンヤミンは、

冴えなかった自分の世界が徐々に広がっていくのを感じていた。そして「安全なプログラムは存在しない」が

合言葉の伝説的ハッカー「Mr.X」に認めてもらおうと、ついに連邦捜査局に忍び込む計画を立てる。

しかしそのことが彼を窮地に追い込んでいく・・・。


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感想(ネタバレなし)

例えば「シックス・センス」や「アイデンティティー」といった映画を見ていない人が多い段階で、

その「オチ」をぺらぺらと喋ることは駄目だと思う。

けれど、この映画で「騙されたか」「騙されなかったか」を判定することは、

とりあえずフェアだと自分の倫理で勝手に納得して言わせてもらうならば

出てくる真相を単純な筋とともになぞっていく展開だから「ふーん」「へー」という感想。

というわけで「マインドファック」感はほとんどなかった。

だから凄い期待して見るのは辞めておいたほうが良い。

この映画の面白さはそこら辺のどんでん返しではなく、ハッカーは世間一般の価値観に準拠せず、

自身の技術向上や仲間内での箔をつけるため困難へ挑むといった彼らの思想を描いた点にあるからだ。

ただし、パーティーやクラブでの感覚を解放するお決まりの表現はまことに寒い。

もっとハッカーのふざけた格好良さはあるのに、主人公の成長する過程やヒーローをめぐる

ユーモア表現はまったく面白くない。『ファイト・クラブ』のように人を犯罪に駆り立ててしまう危険な

情念もない物語の真面目さには映画宣伝がハードルを上げすぎたという思いが強く残る。


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感想(ネタバレ中)

この作品の真相が先行するマインド・ファック・ムービーから大きな影響を受けたことは伝わる

(たとえば『ファイト・クラブ』や『アイデンティティー』など)

だが「ここまで説明しないといけないものなのか」と驚くぐらい終わりは冗長。

最近のサスペンス映画特有の早いテンポで物語は展開していたにも関わらず、

最後に至って長々と真相を語り、観客に「それってどういうこと!?」と考えさせる

余地を奪ってしまったのは単純にもったいなく思う。

さらに「どんでん返し」映画の系譜として脈々と引き継がれている、

こうだと思っていた人物が実は○○だったという方向性をすることで

「真相」を誤認させる方向性もあったはずなのに、いくらなんでも登場人物たちに魅力がなさすぎた。

つまり、この作品が本当にマインド・ファックムービーなのかどうかその枠組み自体が疑わしい。

これは宣伝会社が仕掛けた罠かもしれないのだ。

実際に映画を鑑賞した人は英語版のタイトルをネットで検索して米国宣伝のポスターを見てみよう。

ガッツリと書いてあるネタバレにきっと笑うと思う。だから騙されるも、騙されないも、

この土台自体があまりに不適切な枠組みなので、さっさと土台を蹴りとばし単純に面白いか

面白くないかで判断すべき映画だ。

土台に乗ってあげる人たちは優しすぎである。

piro it




*再生ミスしてドイツ語聞いた瞬間、失敗したと思った。またまたパッケージ詐欺にあう羽目に

宣伝会社のやつらたまらんやろな どんだけだましてくれるねん

冒頭ユージュアルのパクリやんって感じでちょっとひっぱられたけど

結局あんなかんじなんや 役者って重要やな うすっぺらかったわ まあこれからも

失敗するやろけど、何かは勉強したからよしとします。最後まで笑えなかったけど

自分の情けなさ、眼力のなさにわろた。









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†殉教者†  仏版
http://dewamovie.co/

えらいのんほうりこんできてくれたで

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最近はちょっとおちついてきてるけど、ちょっぴり寝不足























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今日ぐらいからようやく涼しくなってきたかなあ

彼岸なんか関係なくなってきた





























マーターズ



本作ではマドモアゼル率いるカルト集団が死後の世界をのぞき見ることを目的に、あることを少女にしています。



それは「拷問」です。












正確には痛みを与え続けることで何人かに1人は死なずに殉教できるということを実験しています。

マーターズ最大の謎は













アンナがそのように拷問を受けて

最後その果てに辿り着いた(?)といわれる先に何を見たのか、

そしてマドモワゼルにつぶやいた言葉は何を伝えたのか。



ということです。























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あぁほぅ











不条理映画の極地 最高峰 嫌悪感max

入院中だったから見れたのかもしれない

平常時には見るに耐えない 忍びない

前半よかったのに中盤から?????

クライマックス最悪

こんな映画を必要とする人おるんかいな

リメイクされたハリウッド版は認めない スカだったから しないほうがましでした






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フランス畏るべし って感じた

次は屋敷女に手を出そう


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評価★★★☆☆



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†直行†
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だいだいだいだいdai 大大大代大♪

しょうしょうしょうしょう小小小小少小音符♪

文珍 ノック こよねやったかな ノックは無用の次の

番組やったかな 土曜のなつかすう一こま 吉本死喜劇4chからの8ch



nooooon stop




すると、飛行機内にビルたちが乗っている飛行機がハイジャックされたというニュースが流れます。

先ほどトムの首根っこを使ったビルの様子が動画撮影されており、

それがネットにアップされたことから、ビルがハイジャック犯だと思われニュースになったのでした。

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そのことに気づいたビルは動画を撮影した人物を特定し、何度も動画を観察します。

そして、トムがビルに引き立てられる前にチャールズの前を通っていることを発見します。

真犯人はトムで、その時チャールズに携帯を仕込んでいたのでした。

しかもトムはザックと組んでおり、二人は共犯だったのです。

トムの動機は9.11の事件で父親を失ったこと。その時に国民を守ってくれなかった警官や航空保安官に恨みを抱いており、

今回の犯行に至ったのでした。しかもトムはジャックのコカインの下に爆弾を仕込んでおり、乗客もろとも消し去るつもりです。

しかし乗客を殺す気は無かったザックとトムは仲違い。その隙を狙ってビルは拳銃を奪い、トムを射殺します。


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爆弾も爆発しますがあらかじめ乗客の荷物を上に重ね、飛行機の高度を下げて気圧差を最小限にしていたため、

威力を抑えることができました。後部を失いながらも飛行機はアイスランドに緊急着陸。

残された乗客の命は助かり、ビルもヒーローとしてマスコミに讃えられたのでした。



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基本的にリーアムニーソンが好き

ファントムメナスからかな

ハンニバルにも出てた女優が出てたから見たことあるかも

まさかの二度借り?  っじゃなくて良かった。

ストレインに出てたハゲとか24の黒人とかなんか見たことある奴ら出てた。

犯人はわからんかった。この手の映画すきやわ

アクション映画ええやん

でも、最後の緊急着陸だけいただけず 


、でもええわ

あのエンディングで

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最近アクション映画をほっしぶる




人生に解決法なんてものはないのさ。
あるとしたら、前に進んでいくことだけ。
前に進めば、解決法はあとからついてくる。

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完全無欠
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アーチーのもとにタンクから、絵を盗んだ犯人と、絵の行方の情報が入る。
そしてワンツーの部屋に向かうと、拷問を始めようとする殺し屋2人の姿があった。

一方、ジョニーから連絡を受けたローマンとミッキーは、彼の隠れ家へ向かう。
そしてジョニーを捕まえ、アーチーに連絡する。

ワンツーを捕まえたアーチーは芋づる式にマンブルズとボブも捕まえ、ローマン、ミッキー、ジョニーと合流する。

ステラの元を訪れ、結婚を申し込んだユーリ。
だがステラの部屋には“幸運の絵”があり、ステラは何年も前から持っていたと言う。
ユーリは、静かにビクターを呼び出す。

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車いす生活になったレニーと向き合うジョニー。
密告者の話を始めたジョニーは銃で撃たれ、ローマンとミッキーと共に殺されそうになる。
次はワンツーたちが殺される番だったが、ボブは密告者の正体と証拠をアーチーに差し出す。
そこにはレニーがシドニー・ショーという偽名を使い、アーチーたちを陥れた証拠があった。
ワンツーたちは解放され、ジョニーたちも助けられた。

シドニー・ショーはこの世から消えた。

その後、依存症の治療を受けたジョニー。
アーチーは退院祝いとして、ロシアの富豪から奪った“幸運の絵”をプレゼントした。





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ぶっちゃけ本作を観て「東のタランティーノ、西のガイ・リッチ―」かなって思った。

裏社会の話とは言いつつもお間抜けな登場人物たちの滑稽描写なんかは共通項があり、

使用楽曲に対する拘りなんかも酷似している。

そして最大の決め手はブラッド・ピットが両監督作品に出演しているから(笑)。

両監督作を分けるのはタランティーノの「オタク」的感性に比べ、ガイ・リッチーのそれはずっと洗練されているって事かしらん。

冒頭は話がイマイチ見えにくいが後半に従ってストーリーが加速するのに比例して面白くなっていくって感じ。

ラスト、全てのトラブルの根源がレニーの裏切りにあった事を知るや否や、

それまで忠実な部下だったアーチ―があっさり豹変し、何の躊躇いもなくボスを「始末」しちゃうのは凄い!

 英国の「やくざ」には日本のやくざ映画にある「義理」なんて通用しないんだね。

勉強になりました!




ロックのおっさん

 と、ガイ・リッチ―節は健在だった本作。もっともその後『シャーロック・ホームズ』シリーズがヒットして単なる映画マニア受け系監督ではなくなったみたいですが。作風とかは以前のままなのかな?


やっぱりガイリーッチー 大英帝国万歳 ことごとくオシャレ 島国やからなんか根底の何かが

作品もロックストックからスナッチの流れで安心して楽しめた

もっとつくってな キングアーサーはちょっとやったけど あれはあれで またかっこいい




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理由
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見た目が悪い奴がええ人で

ええ人そうなのが極悪人ってパターン大好き
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13日のブルース・リー
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1.それまで目立たなかった脇役に、急にスポットが当たる。 そして急に役名が付く。

2.物語の冒頭に、思わせぶりなセリフを残して別れる。 「ありがとう。あなたのこと、忘れないからね」

3.ストップモーションになったときに真ん中付近にいる。 ストップモーションはコマ撮りのことなんだが。 正しくはスローモーションか?













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4.主役が唐突に脇役のことを思い出す。 しかも、脇役の表情が明るく楽しそうなシーンばかりを思い出す。

5.嫌な奴が、妙に優しくなる。 「本当はお前を誰より信頼してるんだ。これからも・・・、よろしくな!」とか言い出す。

6.存在感、雰囲気といったものが透明(希薄)になったように感じられる。それに周りの人間が気づいてハッとする。 「あいつ、最近影薄いな」
















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7.疲れて、なんだか眠くなる。

「大丈夫・・・ちょっと休めば・・・すぐ・・・元気に・・・なる・・・か・・・ら・・・」


雪道は特に。










8.「あいつ・・・『さよなら』って・・・。」










9.火事の現場で、「子供がまだ中に!」と泣き喚く母親が登場する。 それを助けに行ったのが主人公だと、死なない可能性有り。






































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10.2日後に定年退職を迎える刑事 又は、栄転直前に自分が担当したが迷宮入りしていた事件の手がかりを手に入れる。


「出世とは無縁だったが、『無事これ名馬』かな。ハッハッハ!」


「あと2週間で孫が生まれるんだ!早く見たくてなぁ・・・」



























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昔は、ブルースリーの映画を日曜日の昼下がりにしょっちゅうやってた気がするのだが

今は稀薄な感じがするんだけど、もっとピックアップしてくれないものかね

割合ジャッキーチェンは健在気味だがわしはブルース派デス


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あの古きよき

ミスターブーとか ピンクパンサー シェフ殿にご用心 キャノンボール

ホワイトバッファロー チャールズブロンソンの映画 スティーブマックィーンの映画などなど

あのノスタルジーと空気をもう一度・・・
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