のぶかつの部活動 since 1970
Do you know the answer to this riddle?
新須磨リハビリテーション病院を退院してから一年・・・
過ぎればたしかにあっという間かもしれないけど、めちゃめちゃ長かった。

二回目の人生をなにがしかの力に支えられ過ごしている。

何かに感謝しないといけない。人はそれを神様とよぶのでしょうか?

悪魔の存在は信じます。もちろん、神も仏も・・・しかし、あの病気を経験すると

どちらも信じざるをえません!過去の健康なときの自分にもどることはできないけど

なんとか過去にうしなったものをすこしでもいいから時間をかけて取り戻したい。

それがあと残された人生の半分の課題である。日々、勉強に知識の吸収

出会いと別れ・・・










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一つの価値基準、一つの文脈から見れば優秀であるが、

一方で柔軟性を欠くことになる。結果として、

のぶかつの部活動の中では通用するけれども、

グローバル化した世界では意味を持たない制度や

システムが温存されることになってしまう。

これが、今ののぶかつの部活動の危機の象徴である。














デビル デーモン サタンではありませんか

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・デビル …神の逆を行く者。悪魔そのもの。
※私見:宿命的な「神の影」とも考える。

・サタン …障碍者。反逆者。神の敵。
神によって滅ぼされるべき者。すなわち、悪魔であり魔族。

・デーモン …神の教えの外にあり、従わない不敬の者。

邪神・邪霊。すなわち、魔族。




















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 それを象徴するのが、「ガラパゴス化」という言葉。

ある視点から見てすぐれた「部分最適」にはなっても、

全体から見た「全体最適」にはならない。


















なうそこ




つまりは、グローバルな地球社会に貢献するような価値に結実しない。

そのことが、急速に「ソフト化」し、「ネットワーク化」する世界の中で、

のぶかつの部活動の変調、凋落をもたらしている。














GalapagosHabitat[1]







 「ガラパゴス化」という言葉は、ダーウイィンがいてた時代くらいから

メディアの中で見られるようになったと記憶する。

他の「流行語」とは異なり、「ガラパゴス化」という言葉が指し示している

のぶかつの部活動の病理は、そう簡単に解消されそうもない。

むしろ事態は慢性化、膠着しており、

その実態から目を背けては、のぶかつの部活動の未来はない。























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一般ユーザーを相手にせず、

鎖国状態で世間の批判を黙殺する特異なクラブ社会に

棲むのがのぶかつなのです。

これは知識や複雑な思考回路を持っていますので、

総書記系よりは使い道があるかもしれませんが、

自分は絶対正しいというchina思想(ジコチュウ)の持ち主なので、

これに社会性を植え付けるのはほぼ不可能であろうと推察いたします。



























のぶかつデシタ。

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「ボツリヌス菌注射したらやわらかくなりました~」
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