のぶかつの部活動 since 1970
Do you know the answer to this riddle?
はがれん
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●原作では、賢者の石の核からホムンクルスを作るが、旧作の方では人体練成に失敗したら、その身体を使って誕生する設定になってる。
ラース → 原作:大総統キング・ブラッドレイ  アニメ:イズミの人体錬成で失敗した赤ん坊、おぎゃー
スロウス → 原作:人生そのものが面倒臭い大男  アニメ:エルリック兄弟の人体錬成で失敗した母親だから母親そっくり

●ホムンクルス達は原作のように人間を見下しておらず、ホムンクルスである事に誇りを持っていない。
むしろ、人間になるためにラスボスさんに従ってる。

●ラスボスはダンテっていう女性。主人公の父親の嫁なんだけど、父親が捨てて浮気したから激怒して追いかけている。
ホムンクルス達と約束を交わして従えている。

●ラスボスの目的は不老不死人生を維持する事だけど、そのために他者の身体を次々と奪って交換する内に、すぐに身体が腐りまくり、不老不死人生に限界が近付いている。
でも生きたいから、賢者の石で若い身体に乗り移りたい。

●賢者の石は、アメトリスの大軍を戦場に投入して、それを丸ごと賢者の石にしただけだから、被害者が原作と違って超少ない。
錬金術に使われているエネルギーも、真理の扉の向こう側にある世界の死んだ人達のエネルギーが使われている。

●巨大な地下都市で最終決戦

●アルが死んだエドを復活させるために錬成し、エドがアルを真理の扉から取り戻す代わりに、エドが真理の扉の向こう側にあるパラワルワールドな現実の地球へと行ってしまって、TVアニメはおしまい。

●劇場版で、第二次世界大戦前のドイツ軍が世界の壁をぶちやぶって侵略してくるけど、特に問題はない。

●おしまい

(´・ω・`)映画の方:嘆きの丘とシャンバラを征く者はよく覚えてないけど、空を飛んでいる空中戦だったなぁって記憶があるよ。




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遂に最終回までこぎつけた。毎回毎回涙なしでは観れない

もったいない気もするがまた良い作品に出会うだろう   と信じて











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目が離されへん作品やったでぃ

どのキャラも良かった ストーリーも完璧

作者が女性だったなんて なお驚き サブキャラもとにかく悪いキャラも

全員ナイス  




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