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Do you know the answer to this riddle?
BOURNE IDENTITY&SUPREMACY


まったく はずれなし 殺し屋ものに

今頃って感じだけど


mari死す


銃で撃たれて負傷した男がマルセイユ沖で漁船に救助された。

男は記憶を失っており、手がかりは皮膚の下に埋め込まれていた

スイス・チューリッヒの銀行口座を示すマイクロカプセルのみ。

スイスに到着した男はマイクロカプセルが示した銀行の貸し金庫を引き出すが、

その中身は、パリ在住の「ジェイソン・ボーン」という名前が記された

アメリカ合衆国パスポートをはじめとして、彼の写真が貼り付けられた多数の偽造パスポート、

複数の通貨からなる大量の札束、そして拳銃だった。

ボーンは自分の正体を確かめる為にアメリカ領事館を訪れるが、

彼は現地警察によって手配されていた。

領事館詰めの海兵隊員の追跡をかわした彼は、たまたま居合わせたマリーに金を払い、

彼女の車(赤い「ミニ」)に乗って自分が住んでいたアパートのあるパリに向かう。

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いっちゃん最初に観たのがボーンレガシーやって バックボーンわからずみたのに

なんか面白かった 

やっぱ アクションスゲエ カーアクションが特に もっと早く見ててもよかったけど

ずるずると








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CIAのパメラ・ランディは、ベルリンである事件の調査を行っていたが、

何者かの襲撃を受け、調査チームの一人が死亡。

時を同じくして、人目を避けインドのゴアで暮らしていた

ジェイソン・ボーンと恋人のマリーに刺客が迫り、マリーはボーンの身代わりに射殺されてしまう。

ボーンはCIAが自分を始末しようとしていると推測し、マリーの復讐を決意する。

CIAのパメラは現場に残されたボーンの指紋から襲撃犯はボーンだと考えボーンを追う。

そしてベルリンとモスクワを舞台に、次第に「トレッドストーン計画」に隠された真実が明らかになっていく。






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冒頭から 恋人死亡

13日の金曜日シリーズ過ぎる

前作の生き残りがしょっぱな 惨殺 せっかく苦労していきのかったのに

あっさり退場 感情移入もなにもあったもんちゃう

なんかショック大きい そら引き込まれるし 一気に今回は復讐劇かって思う

いつもおもうが追い詰められ方がすごいのだが かわしたらあっさり

完全にロシアで包囲されましたやん あいつの死は良かった。

女上司はちょくちょくみるけど かっこいいなあ

しかし、この面白さって 原作がしっかりしてるんやね

まだ アルティトジェイソン残ってる 楽しみ



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ありがとうございました









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