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のぶかつの部活動 since 1970
Do you know the answer to this riddle?
†ぬん†
激怖

何が違うんやろ 典型的な古典ホラー 言い方おかしいけど 安定した 安心して見れるホラーやん

舞台はルーマニア ヴァチカン 教皇庁 神父 かっこええけど役立たず 尼僧 みならい

あの夫妻のほんまの妹なんやて たしかに似てる 好感持てる あの死体の第一発見者もいいよ

修道院怖い ものすげえ無人感なのに 人いてるやん 荒廃しすぎ

物語のバックボーンもええし 死霊館シリーズはずれなし これがホラー

修道院のことわからんけど 日本人でこんなに怖いから クリスチャン多数の欧米やったらより一層やろな

どうりで この死霊館シリーズ 続々と制作中みたいでっせ 納得

劇場まで行こうと思わないけど これのパクリ 似作品には十分注意を払わねばならん

純正を選ばないとな


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マスターオブホラーの喪失感とりもどしたで

のぶかつなりにホラーを考えた

のぶかつ理論 導入から7分間面白いと感じたら 面白い

ベースの物語

脚本            王道         舞台     時代背景  

監督            動と静       伝説    登場人物

プロデューサー      興味ワード

出演陣           シリーズ物            スピンオフ

製作費          正統派         古典

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valakとか 好き グリムやらスリーピーホローにも出てきた あれですわ

日本でいうたら妖怪なんかな たとえは思い浮かばないが 次はラ・ヨローナかな









*『死霊館のシスター』 → 『アナベル2死霊人形の誕生』 → 『アナベル』 → 『死霊館』 → 『死霊館2エンフィールド事件』

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暗黒時代、ルーマニアの聖カルタ修道院でオカルトに興味を持った公爵が悪魔を召喚した。

その結果ヴァラクが召喚される。しかし、ヴァチカンの使者により儀式の途中で襲撃され、失敗に終わる。

キリストの血で地獄の扉を封印され、封じ込める事に成功する。

しかし大戦中に、修道院が空爆され、再び扉が開きヴァラクが復活する。

以後修道院内で猛威を振るう。修道女達の犠牲は極限を迎える。

そして、時は1952年、2人の修道女が暗い地下墓地の廊下を歩いていた。

キリストの血で悪魔を封印しようと試みたが、1人が襲われ、もう1人の修道女にある鍵を託し犠牲となった。

修道女は悪魔に憑依されない様に大罪であるが首を吊って自殺した。

数日後、フレンチという青年が物資を運びに修道院に立ち寄り、遺体を発見。

これによりヴァチカンが調査の為、バーク神父と見習いの修道女アイリーンを派遣する。

フレンチ、バーク、アイリーンはこの修道院で起こる不可解な出来事が全てヴァラクの存在である事を突き止める。

壮絶な戦いの末、途中で襲われたりしながらもなんとか地獄の扉を閉じ、

ヴァラクの再封印が達成されたかに見えたが、ヴァラクは一瞬の隙にフレンチに憑依していた。

彼の体に逆さ十字が現れた所で物語は終了する。





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この記事のコメント
間違いなし 安定 良い作品 シリーズ
古典がええわ 王道 定番
しかし、よく復活されましたよね ブログしないと楽やもん

放置のままで慣れたらなんてことないと想像します。
マイペースでときどき休みながらでよし 無理なくが一番

自分は強迫観念あり あらゆる手を使い意地でも更新
来年もやりますよ お世話になりました ありがとう 来年もよろしくです

2019-12-31 Tue 18:24 | URL | きしだ のぶかつ #-[ 内容変更]
面白そう。
古典はやっぱりいいですね。
じんわりと怖さを感じます。

今年もあと一日。早いものです。
秋から再開したブログ。またせんぱいとも再会できて嬉しいです。
これからも宜しくお願いしますね。
2019-12-30 Mon 13:57 | URL | 冬灯 #-[ 内容変更]
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