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Do you know the answer to this riddle?
シノコロ;のぶかつ567
忍び寄るコロナ


567には助けられてます。ありがとうございます。運気上昇中

途切れんの早いけど




のぶかつです
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まあ他人事やと思ってたけど

いつも利用してたスーパーの従業員がコロナ

しばらく閉鎖の閉店のニュースが やっぱきてたんや

大阪の京橋の伝説のライブに参戦してた模様

しかし、どないなってんねん 大阪拠点に すんごいことに

決して そいつの責任ではなかろうが 元凶は武漢からやしよう

ところで やっぱ生物兵器 バイオテロ説は根強いけども

30年くらい前に のぶかつの好きな小説家 クーンツのゃけど 武漢400とかでてくる小説

かすかに読んだ記憶あるよ







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抜粋


中国湖北省武漢市で最初の発病。致命的ウイルス「武漢400」。生物兵器プログラム。ウイルス研究所。

1981年に発表されたディーン・クーンツの小説「闇の眼」のキーワードだ。

新型コロナウイルス感染症(コロナ19)が中国から世界に拡散している中、

この小説が一部海外メディアに注目されていたが、この小説の予言的な内容が今更ながらに日本でもスポットを浴びている。

現在の状況と共通点が多いとの点が注目を浴びている理由だ。

■致死率100%の生物兵器

この小説に登場するウイルスは「武漢400」と呼ばれている。

武漢ウイルス研究所で作られた後、米国に持ち込まれた。

このウイルスを培養する過程でミスが起こり、米国で疑わしい死亡例が相次いで発生した。

致死率は100%。

人間にのみ影響を与え、人の体外では1分以上生存出来ない。

感染さえさせられれば、殺傷という目的を達成した後には自然消滅するという点で、「最高の武器」とも呼ばれている。

小説のキモは、中国湖北省武漢市で最初にウイルスが作られたという部分。

新型コロナウイルスが最初に確認された武漢までは一致している。

しかしウイルスが確認された場所の詳細は未だに分かっていない。

現在、武漢ウイルス研究所と華南海鮮卸売市場、それ以外の場所について、いくつかの憶測が飛び交っている。

武漢ウイルス研究所は病原体危険度最高レベルの4級生物安全性標準を兼ね備えた施設。

世界では54ヶ所に同様の実験室があるが、中国では唯一の「スーパー実験室」だ。

4級の施設ではエボラウイルスなどの研究も可能。

2003年に発生し、全世界で774人の命を奪ったSARS(重症急性呼吸器症候群)でも3級に過ぎない。


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香港のサウス・チャイナ・モーニング・ポストは小説家の卓越した知識が偶然の一致を生み出したと指摘している。

クーンツは米国のベストセラー作家であり、スリラー作家の大家として評価されている人物。

よって僅かな事実や情報を得て、その様な話を創り上げる能力があると同紙は報じている。

香港のある出版関係者は「武漢を中心に揚子江が東西に流れ、高速鉄道が南北に走る」と、

「フィクションであれ、事実であれ、感染症が広がるのに、これほど良い場所はない」と話している。

実際、武漢は中国中部の政治・経済・文化・交通の要衝。

揚子江とその支流となる漢水の合流点に位置し、水上交通にも最適の場所だ。

翻訳:きしだ のぶかつ
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間違いなく 読んだはずだけど 記憶になし

まあ武漢は三国志でも重要な地域やで

今、三国志Ⅴをアプリ買ってやってる 全然すすまん





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